24
CM1A
CM1A Controls
コントロール
(JP)
1
2
3
6
4
5
コンピューターに接続し、
および
(トリガー) 出力
1. USB –
CV
Trig
に
コントロール信号を伝送します。 またファームウェアア
MIDI
ップデートも、 この接続を通じモジュールで受信します。
–
コントローラーを接続し、
および
出力に
2. MIDI IN
MIDI
CV
Trig
信号を伝送します。
–
入力ジャックで受信した信号を別の機器に
3. MIDI THRU
MIDI
転送します。
–
または
を通じて受信したコントロールボルテー
4. CV
USB
MIDI
ジを別のモジュールに送信します。
–
または
を通じて受信したトリガー信号を別の
5. TRIG
USB
MIDI
モジュールに送信します。
–
または
のいずれかの
出力機能
6. TRIG MODE
V-trig
S-Trig
Trig
を選択します。 中央位置から見て、 上側の出力機能は
S-trig
下側の出力機能は
となります。
V-trig
モード選択
を
の他のシンセファミリーと使用する際は、 背面パ
CM1A
Behringer
ネルのボタンで設定します。 最初の
には、 システム
LED
リーズ または システム
シリーズモジュールに CV 範囲が
100/2500
最適化されているかどうかが表示されます。
番目の
2
作がモノフォニックとデュオフォニックのいずれであるかが表示さ
れます。
ボタンを素早く押すと
範囲を切り替え、 また長押しするとモノ
CV
フォニック / デュオフォニックを切り替えます。
モード
手術
の色
LED
赤/赤
モード
システム
1
15/35/55 CV
モノフォニック
緑/赤
モード
システム
シリーズ
2
100/2500
ンジ、 モノフォニック
赤/緑
モード
システム
3
15/35/55 CV
デュオフォニック
モード
緑/緑
システム
シリーズ
4
100/2500
ンジ、 デュオフォニック
SYNTHTRIBE
アプリケーションを
よりダウンロードして、
SYNTHTRIBE
behringer.com
ピッチベンド範囲、
チャンネルおよび
の選択、 ノート範囲
MIDI
CV
(
〜
)、 その他のキャリブレーションをおこなってください。
C0
C9
、
電源接続
シ
15/35/55
には動
LED
範囲、
モジュールには、 標準の
CM1A
めの必要な電源ケーブルが付属しています。 モジュールに電源を
レ
CV
接続するには、 以下の手順に従ってください。 モジュールがラック
ケースに取り付けられる前にこれらの接続を行う方が簡単です。
範囲、
電源を切り、 ラックケースの電源を切り、 電源ケーブルを取り
1.
外してください。
レ
CV
電源ケーブルの
ピンコネクタを電源供給装置またはラッ
2.
16
クケースのソケットに挿入します。 コネクタには、 ギャップに
インストール
ケースに取り付けるための必要なネジがモジュールに付属
Eurorack
しています。 取り付ける前に電源ケーブルを接続してください。
ラックケースによっては、 ケースの長さに沿って
された一連の穴があるか、 個々のねじ付けされたプレートがケー
スの長さに沿ってスライドできるトラックがあるかもしれません。
自由に動くねじ付けされたプレートは、 モジュールの正確な位置
合わせを可能にしますが、 各プレートは、 ねじを取り付ける前にモ
ジュールの取り付け穴とおおよその関係に配置されるべきです。
電源システムに接続するた
合わせるタブが付いているため、 誤って挿入することはありま
Eurorack
せん。 電源供給装置にキー付きソケットがない場合は、 ケー
ブルの赤いストライプとピン
モジュールの背面のソケットに
3.
コネクタには、 正しい向きに整列するタブが付いています。
両端の電源ケーブルがしっかりと取り付けられた後、 モジュー
4.
ルをケースに取り付けて、 電源をオンにしてください。
モジュールを
Eurorack
じ付きのレールまたはねじ付きのプレートに整列するようにしま
す。 開始時に一部のねじを取り付けることで、 すべてを整列させな
間隔で固定
2 HP
がら位置を微調整できるようにします。 最終的な位置が確立され
たら、 ねじを締めます。
25
Quick Start Guide
を整列させてください。
1 (-12 V)
ピンコネクタを挿入します。
10
レールに対して保持し、 各取り付け穴がね