準備編
各部の名称とはたらき
トップ・パネル
番号
エリア
1
D-BEAM
SOUND MODIFY
2
3
4
ディスプレイ
5
ARP/RHYTHM
6
4
11
名称
D-BEAM コントローラー
[SOLO SYNTH]ボタン
[EXPRESSION]ボタン
[ASSIGNABLE]ボタン
[1]〜[6]つまみ
[SELECT]ボタン
[PREVIEW]ボタン
[FAVORITE]ボタン
FAVORITE[BANK]ボタン
トーン・ボタン
( [0]〜[9] )
ディスプレイ
ダイヤル
[MENU]ボタン
[WRITE]ボタン
[DEC] [INC]ボタン
[ ] [ ] [ ] [ ]ボタン カーソル位置を上下左右に移動します。
[SHIFT]ボタン
[EXIT]ボタン
[ENTER]ボタン
[ARPEGGIO]ボタン
[CHORD MEMORY]ボタン
[RHYTHM PATTERN]ボタン
TEMPO インジケーター
[TEMPO]つまみ
[TAP]ボタン
説明
D-BEAM に手をかざして、音にいろいろな効果をかけます。
D-BEAM コントローラーにかざした手の動きにしたがって、モノフォニック ・
シンセサイザーを鳴らすことができます。
D-BEAM コントローラーでボリュームをコントロールできます。
いろいろなパラメーターや機能を割り当てて、音色をリアルタイムに変化さ
せることができます。
[SELECT]ボタンで選んだパラメーターをコントロールできます。
[1]〜[6]つまみでコントロールするパラメーターのグループを選びます。
このボタンを押している間、現在選んでいるトーンを試聴できます。
お気に入りのトーンやスタジオ・セットを、 [0]〜[9]ボタンに登録する
ことができます。
トーンのカテゴリー・グループを選びます。
[FAVORITE] ボタンまたは [BANK] ボタンが点灯しているときは、 [ 0] 〜 [9]
ボタンとして機能します。
また、画面の下に表示された機能を実行するときは、ファンクション・ボタ
ン( [2]〜[7]ボタン)として機能します。
操作に応じていろいろな情報を表示します。
値を変更します。
[SHIFT]ボタンを押しながらダイヤルを回すと、値が大きく変わります。
各機能の詳細設定をします。
スタジオ・セット、トーン、ソングを保存します。
値を変更します。
片方のボタンを押しながら、 もう一方のボタンを押すと値が速く変わります。
また、 [SHIFT]ボタンを押しながらこのボタンを押すと、値が大きく変わ
ります。
他のボタンと組み合わせて押すと、関連する設定画面を表示します。
元の画面に戻ったり、開いているウィンドウを閉じたりします。
値の確定、 操作の実行、 またはトーンのリストなどを表示するときに使います。 P.10
アルペジオ機能をオン/オフします。
コード・メモリー機能をオン/オフします。
RHYTHM PATTERN 画面を表示します。
テンポを表示します。
テンポを変更します。
ボタンを繰り返し押した間隔で、テンポを設定します。
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